Vimプラグイン

Last Update:2016/12/21

プラグインの管理

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インデント量の違いをハイライト(vim-indent-guides)

"vim立ち上げ時に自動的にvim-indent-guidesをオンにする。
let g:indent_guides_enable_on_vim_startup = 1
"autoで色付けするのはストップ
let g:indent_guides_auto_colors = 0
"色の変化幅(?)パーセンテージ
let g:indent_guides_color_change_percent = 30
"奇数行の色付け
autocmd VimEnter,Colorscheme * :hi IndentGuidesOdd ctermbg=red
"偶数行の色付け
autocmd VimEnter,Colorscheme * :hi IndentGuidesEven ctermbg=yellow
"インデントの色付け幅
let g:indent_guides_guide_size = 1

vimを開いたままGitの操作を行う(vim-fugitive)

引用元: VimmerなGit使いはfugitive.vimを今すぐ入れたほうがいい SELECT * FROM life;

.vimrcに以下の行を追加してBundleInstallする。

Bundle 'tpope/vim-fugitive'
:Gstatus
    新しい窓を作ってgit statusを表示。
    この画面上で変更のあったファイルにカーソルを合わせた状態で、
        Dで:Gdiff起動(差分表示)
        - でstageとunstageの切り替え
        p でパッチ表示
        Returnでファイル表示
    この画面上で
        Cでcommitする。
:Gwrite PATH
    PATHを省略すると現在開いているソースをgit add
    addしたいファイルのPATHを指定するとそのファイルをgit add
:Gwq
    :Gwriteした後に:wqが自動で呼ばれる。
:Gread
    現在開いているソースの直前のcommit時のソースを表示
:Gmove destinaiton/path
    現在開いているソースをdestination/path先にgit mvする
:Gremove PATH
    PATHを省略すると現在開いているソースをgit rmする
    git rmしたいファイルのPATHを指定するとそのファイルをgit rm
:Gcommit
    git commitする
:Gblame
    現在のソースをgit blameする。vimが色付けする。
:Gdiff
    現在のソースの変更点をvimdiffで表示